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<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://hh4.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>Re: 滅ぶ割合が二割</title>
<author>花桃MIKI</author>
<link>http://hh4.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8947956</link>
<description><![CDATA[通りすがりさん

長年の呪縛が解けたようでよかったです。
そのお役にたてたようで私も嬉しいです。

秀明会からの呪縛がとけても、教えに共感したり、浄霊体験がある人ほど岡田茂吉の呪縛がとけるのは難しいところがあると思います。

実は私もこの間までは、秀明会以外の明主様信仰ならいいのかと思っていました。
残念ながら”波紋３”でお邪魔していくうちにそれは間違いだったと思い知りました。

でも秀明会から離れて他の茂吉団体にいくことは、これからも否定はしません。
本人が自分で気づいていくものだと思っています。
気づかな]]></description>
<pubDate>Wed, 20 May 2026 21:55:07 +0900</pubDate>
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<title>Re: 神慈秀明会の勧誘がしつこい理由</title>
<author>花桃MIKI</author>
<link>http://hh4.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8946874</link>
<description><![CDATA[３のほうで投稿していた不良助教師さん？]]></description>
<pubDate>Wed, 20 May 2026 21:43:41 +0900</pubDate>
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<title>Re: 神慈秀明会の勧誘がしつこい理由</title>
<author>不良助教師</author>
<link>http://hh4.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8946874</link>
<description><![CDATA[毎年数千人の獲得が意味する「極限の現場負担」

「自然増」は100%不可能な時代背景
現代社会において、新興宗教への入信は最も警戒される事柄の一つです。放っておいて人が入ることは絶対にありません。その中で「年間約3,000人」という数字を叩き出すためには、偶然や本人の意思に頼るのではない、組織的かつ執拗なアプローチが365日休みなく行われていることを意味します。

分母（アプローチ数）の異常な多さ
一般的に、宗教勧誘の成功率は極めて低いものです。仮に1人が入信する（お導きされる）ために、裏で100人への執拗な声かけや連れ込]]></description>
<pubDate>Wed, 20 May 2026 21:11:05 +0900</pubDate>
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<title>Re: おススメ動画・リンクなど紹介</title>
<author>秀明会信者</author>
<link>http://hh4.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8947472</link>
<description><![CDATA[アダムズ・アップル

刑務所を仮釈放されたアダムは、更生プログラムの一環として田舎の教会に送られます。
しかし、ネオナチ思想に染まった彼は、聖職者イヴァンに終始反抗的。
「取り組むべき目標は何か」と問われ、アダムはその場しのぎで
「庭のリンゴでアップルケーキを作る」と答えます。
ところが、イヴァンの思いがけない一面が次第に明らかになり……。

https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB-%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%9E%E3%82%]]></description>
<pubDate>Sun, 17 May 2026 20:57:11 +0900</pubDate>
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<title>Re: 滅ぶ割合が二割</title>
<author>通りすがり</author>
<link>http://hh4.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8947956</link>
<description><![CDATA[花桃さんの
「浄霊が効いても危険、効かなくても危険。そもそも岡田茂吉の教えが危険」  
という言葉に、私も深く共感しました。

実は、私は今年3月までは岡田茂吉を肯定していました。
しかし、腰痛は浄霊では全く改善せず、医療に切り替えた途端に症状が落ち着きました。
この経験で、ようやく長年の“呪縛”が解けたように感じています。

花桃さんの言葉が、その気づきを後押ししてくれました。
本当にありがとうございます。]]></description>
<pubDate>Sat, 16 May 2026 23:53:30 +0900</pubDate>
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<title>Re: 滅ぶ割合が二割</title>
<author>花桃MIKI</author>
<link>http://hh4.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8947956</link>
<description><![CDATA[「二割が残る」「残されるものとは何か」もそうですが、
「明主様のお許しがなかった」というのも、冷徹な明主様信仰者がよく使うフレーズです。
生きていることの主体が、”自分ではなく明主様のお許しによるもの”という思考が、洗脳だと思います。

夫は秀明会を辞めても薬毒は信じ薬を否定していました。
コロナ禍の時もワクチンは打ちませんでした。
ところが最近、顔を中心に広範囲に湿疹ができ、かゆみに耐えきれずクリニックにいき薬を処方してもらいました。
速効でかゆみがなくなり、もっと早く薬を使えばよかったと言っています。

]]></description>
<pubDate>Wed, 13 May 2026 21:34:26 +0900</pubDate>
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<title>滅ぶ割合が二割</title>
<author>永愛</author>
<link>http://hh4.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8947956</link>
<description><![CDATA[最近、あるブログで「浄霊が効かないのは薬のせい」「信仰が足りないから二割しか残らない」といった主張を目にしました。しかし、私自身の経験からすると、こうした“他責”の論理には無理があると強く感じています。

先日、娘が急に全身に蕁麻疹が出て、体が膨れ上がるほどの状態になりました。以前の私は浄霊だけで何とかしようとし、娘は一週間も苦しみ続けました。もし今回も浄霊だけに頼っていたら、娘は確実に一週間は学校を休むしかなかったと思います。

しかし今回は迷わず病院へ行き、薬を飲ませたところ、症状はすぐに落ち着きました。]]></description>
<pubDate>Wed, 13 May 2026 09:24:20 +0900</pubDate>
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<title>Re: 宗教が『支配と搾取の道具』であり続ける歴史的構造</title>
<author>永愛</author>
<link>http://hh4.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8947908</link>
<description><![CDATA[かつて死への恐怖を和らげるために生まれたかもしれない思想が、組織化された瞬間、逆に「死への恐怖を武器に人を脅す道具」へと反転する。

個人の純粋な「良心」や「恐怖」を人質に取り、システム的に人間をコントロールする構造は、過去の歴史が証明しており、現代のカルト問題にもそのまま息づいています。私たちは組織化された教義に盲従するのではなく、個人として「正直」や「利他」のバランスを保つ知性を、今こそ持つべきではないでしょうか。]]></description>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 16:52:39 +0900</pubDate>
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<title>Re: 宗教が『支配と搾取の道具』であり続ける歴史的構造</title>
<author>永愛</author>
<link>http://hh4.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8947908</link>
<description><![CDATA[時代や形を変えながらも、なぜ宗教はこれほどまでに「支配と搾取のシステム」として機能し続けるのでしょうか。その決定的な心理・社会構造は、以下の3点に集約されます。

1. 「情報の非対称性」による絶対的支配
個人間の信頼は対等ですが、宗教は誰も確かめることができない「死後の世界」や「神の意思」を扱います。「私にしか神の声は聞こえない」「この教えに従わなければ地獄に落ちる」と、組織が答えを独占することで、信者との間に圧倒的な情報格差（非対称性）を作ります。信者を思考停止に追い込み、絶対的な従属関係を作るこの構造に、]]></description>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 16:49:55 +0900</pubDate>
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<title>宗教が『支配と搾取の道具』であり続ける歴史的構造</title>
<author>永愛</author>
<link>http://hh4.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=8947908</link>
<description><![CDATA[人間関係の土台は、互いに「正直」であり、互いに「利他」の精神を持つことです。対等な個人の間では、この倫理こそが強固な信頼関係を生み出します。

しかし、これがひとたび「集団」や「組織」になった瞬間、それは例外なく権力と富を生み出す強欲なシステムへと変貌してきました。過去の歴史から現代にいたるまで、宗教の本質が「支配と搾取」の道具であったことは、動かしがたい歴史上の事実です。

古代エジプトのファラオが「神の化身」を名乗って絶対王政を敷いた時代から、中世ヨーロッパの法王庁が「免罪符」を売り捌いて民衆から富を貪]]></description>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 16:47:43 +0900</pubDate>
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